滋賀風俗求人|second stage|仮:アケミ(23歳)

私は滋賀の風俗店の求人に応募して今のお店で働いていますが、思った以上にしっかり稼ぐことができて驚いています。大体週4日で月に50万円くらいですが、滋賀で他の仕事をしていてもこれだけ稼ぐことは難しいと思いますね。それに今のお店はしっかり高収入を稼げるだけでなく、私の都合に合わせて出勤を決めることができるのも嬉しいです。今は風俗だけでしか働いていないのでいっぱい出勤することもできるのですが、でもあまり出勤し過ぎると身体が大変なのでそのようなことも考えて調整しています。そういうことができているからこそしっかり稼ぐことができているのかもしれませんね。

今働いている滋賀の風俗店は地域では比較的人気のあるお店ということもあり、色々なタイプのお客さんが来ます。その中でも特に印象に残っているのは、スポーツ選手でも有名人の方でもなく、どこにでもいるような少しあか抜けた感じのさわやかなお兄さんでした。なぜこのお兄さんが印象に残ったのか、それはそのデリヘルに来店した理由にあります。お兄さんは22歳だったのですが、高校生から付き合っている彼女がいて、幸か不幸か同じ大学の同じ学部同じ学科に進学してしまったのです。当然のように二人は常に一緒に行動を取るようになり、女友達ができたとしてもお兄さんの友達であると同時に、彼女の友達なので二人で飲みに行くことさえできなかったそうです。しかし、お兄さんも彼女のことが大好きだったのでそこまで文句はありませんでした。そんな、感じで大学生活を3年送ったある日転機が訪れます。

その転機とは、繁華街ならあちこちにあるクラブです。彼の大学の男友達がクラブに通うようになり、自然とお兄さんもクラブへと通うようになりました。クラブには健全に音楽や踊りを楽しむ人もいますが、出会いを求めて集う男女も非常に多いです。そのため、お兄さんも初めは行くことを拒んでいたのですが、彼女をはじめ女友達にクラブ通いの事を絶対に漏らさないことを条件に渋々クラブへと連れ出されました。渋々クラブに行ったお兄さんは友人たちが必死になってナンパをしているところをカウンターテーブルに座ってお酒を飲みながら眺めていたそうです。そんなとき横にスタイル抜群の女性が座りました。彼は彼女以外の女の人と性経験があったわけではありませんが、その女性を見ている内に無性に興奮気味に穴が開くように女性の身体を隅から隅までジロジロと眺めたそうです。そのときの興奮が忘れられずに滋賀の風俗店に来てしまったということ。しっかり稼げるだけでなくこのような男性との時間を楽しめることも、滋賀の風俗店で働いて良かったと思えることのひとつですね。