京都風俗求人|シークレット|仮:ミナミ(25歳)

私は京都のとある街でオナクラのスタッフとして働いています。舐めない触られないということで風俗未経験者の私でも出来ると思って京都風俗の求人を探しました。私の勤めているオナクラはオナニーを見るコースと手コキをしてあげるコースの二種類に分かれているのですが、最初は恥ずかしかったオナクラコースも今では言葉責めをするくらいの余裕も出て楽しむことができています。でも手コキコースはまだまだコツを掴むことが難しく、お客さんにどんな風に手コキされたいのかを聞かなければイカすことが出来ないでいます。
もっと料金の高いソープやデリヘルで働けば、胸を舐めさせたり、フェ〇チオをしたり、挿入させたり、あらゆる方法でお客さんをイカすことが許されているのですがオナクラは手コキのみであり、どんなMであっても胸を触れないよりも触れた方が興奮するに決まっているのです。しかし、京都のオナクラで精子を出そうとする人は低価格で気持ちよくなりたいと願っているため、オプションをつけることはせず私たち風俗嬢の手コキのみに全てを委ねているのです。
風俗未経験者の私は歴代の彼氏に対しても手コキをしたことがないのに、いきなりお客さんに対して手コキのみでイカすことは私にとって厳しいのです。手コキの世界は奥が深く、人によって感じるポイントが違っていて、玉を触られるのが好きな人もいれば、先っぽを中心に触られるのが堪らない人など部位を大切にする人、あるいは手コキの速度にこだわり、焦らすようにゆっくりと手コキされるのが好きな人、とにかく挿入しているような激しく早い手コキが好きな人など様々です。やってきたお客さん全員に対して同じ手コキを提供してもイカせることは難しいもので、勉強の毎日です。
京都の手コキ専門風俗店「シークレット」で求人を探した私は更なる悩みも抱えており、それは毎日繰り返し男性のペニスを触っている内に、ペニスが欲しくて欲しくてたまらなくなりオナニーする回数が増えたことです。これまでに100本以上のペニスを触ってきたのですが、大きいものや小さいもの、固いものに柔らかいものなどみんな違ってみんな良い状態で、サービスが終わる度に私はトイレへと駆け込んで高ぶる性欲をオナニーすることで静めています。
でも私はオナクラ以上の京都風俗で求人を探すつもりはありません。なぜなら性病が移ってしまうことに対して恐怖を感じているからです。性病にならず風俗でお金を稼ぐにはオナクラしかないと思っているので、オナクラでこれからも手コキを研究していきたいと思います。

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