祇園風俗求人|クラブバレンタイン京都店|仮:きょうか(23歳)

祇園風俗求人

クラブバレンタイン京都店

友人の何気ない会話をきっかけに、デリヘルに興味を持ち出しました。理由は効率良く稼げる仕事の候補として元々風俗を考えていたことと、もしかしたら大好きな芸人さんと合えるかも知れないという期待感があること。そうは言っても風俗関係の求人情報を見たことが無かったから、まずはネットで調べてみることにしたのです。
「給与が高い」「出勤する日時をコントロールできる」「私みたいな面白くない子でもOKと言ってくれるところ」などの店を重点的に調べたところ、思いのほか条件にあった店は多かったです。
いくつかの候補の中から京都の祇園にあるデリヘル店に決め、面接をしてみることに。そこは日給3万円以上もらえるということ、暇なときでも必要最低限の給与を支払われることなどが魅力的なので決めた。でも日本橋なのでなんばからはかなり近い。ただこのような繁華街にあるお店の方がお客の入りは良く、より稼げるのではないかということを思った。

祇園にあるデリヘル店の面接を受けることにした私。その店は出勤日時についてはこちらの希望を考慮してくれて、給与もしっかりともらえると書いてありました。面接ではそれが本当なのかどうかや、面白くない私でも務まる仕事なのかどうかを聞こうと思ってきます。
そんな不安を抱えて訪れた面接では若い店員さんが対応してくれました。給与や勤務時間に関することはネットで書かれていた情報通りで、その店で働いている女の子はみんなその様な状況なのだそうです。そして何よりも気になることは「私面白くないけど大丈夫ですか?」という質問をかけました。
その話を聞いた店員さんはお腹を抱えて笑いだし「そんなこと気にするなんて、キミ充分面白いやないか。自信持ったほうがええで」と言葉をかけてくれたのです。続けて「お笑いと違って客商売やから必ずしもオモロイ必要はないねん。それより真面目に仕事をすることが大切やで」とアドバイスをくれました。
「何かこの人がいれば大丈夫そうや」と感じその店で働くことにしたのです。

店員さんの対応に好感を持ち祇園のデリヘル店で働くことにした私。働く日時はなんばグランド花月で私が特に好きな芸人が出てくる日ではないときなどを中心にシフトを組んでもらうことに。そのため毎日のように夜入れるときもあれば、週末位しか入れないときもあります。でも面接を担当してくれた店員さんを含め店の人は「出られるとき来てくれたらええで」と、私のわがままシフトを許してくれました。
そして私の仕事ぶりもどうやら好評らしく、出勤したときは多くの指名を受けることが多くなりました。そんな状況なのでお金も安定してもらえており、月に50万円以上稼げる月も出てきたのです。最近では今までしてこなかったおしゃれを楽しんだりもできるようになりました。